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何気ない日々の生活に保育のヒントを見つけたい!

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295 みかんジャムを作ってみた…

代表産物は “みかん” の県に住むGuoぱんだです。

関係ないですが、駅伝県代表のユニホームは男女ともみかん色を取り入れています。以前男子はお茶の黄緑色でビックリさせられました。まだまだみかんでしょ!!

 

さて、そんなGuoぱんだの家のテーブルの上に、しばらく放置された可哀想なみかんがありました。

そういえばみかん温州みかんでジャムを作ったことがないな…

思い立ったら即実行!!ということで、早速みかんジャムを作ってみました。

 

最初は薄皮も剥こうかなと思いましたが、比較的薄皮も薄いみかんだったので面倒なことに気づき、早々に半分に切って煮詰めることにしました。理想は剥いた方がいいかな…

柿と違って水分は申し分ない。

しかし、甘い!!甘すぎる!!

砂糖はかなり控えめにしたものの、元々が甘いみかんだったので、ジャムには甘すぎる!!

でも、ヨーグルトにかけたら甘さが丁度よくなりました。

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温州みかんを使う場合は、みかんを食べて「甘い」ものよりも、多少「酸っぱい」と感じるものの方がジャムに適しているかな。例えば農家さんに管理されているものではなく家庭の木で収穫されたものとか…

 

色は綺麗だし、柿のように生臭くないので、今後は食べきれなくて傷みが先行しそうな時には、ジャムにする方法を選択肢に入れようと思いました。なにせ、みかんは結構手に入る地域なので、12月の時点で、頂き物も含めてみかん箱4箱が床に待機していました…